便利なWordPressの自動アップグレード、本体やプラグインもクリックするだけでバージョンアップ
このSEO塾テンプレートを公開したときのWordPressは2.8.4でした。今は2.8.5が出ています。
WordPressの大きなアドバンテージは、WP本体でもプラグインでも、自動アップグレードのリンクをクリックしてバージョンアップができるところです。
ところが、このWP2.8.5への自動アップグレードに失敗して慌てました。
“WordPressの自動アップグレードに失敗! Briefly unavailable for scheduled maintenance. Check back in a minute.”の詳細は »
パーマリンク設定のカスタマイズは、パーミッションの確認を。場合によっては.htaccessをアップロード
SEO塾テンプレートは、添付のマニュアルをよく読んでおけば、サイト作成で迷うことはないはずです。
ところが、へたれユーザーの私は、ついマニュアルを流し読みして、痛い目にあいました。
“パーマリンク設定とカラー変更 パーミッションは「707」(場合によっては777)”の詳細は »
投稿 → カテゴリー でSEOモジュールを追加、名・スラッグ・説明を必ず設定。メタExtも忘れずに
トップページのSEOの設定が済んだならば、次はカテゴリーとタグのSEOモジュール導入ですね。
Movable Typeにもタグはありますが、WordPressのタグはMTよりもはるかに、SEO的に非常に有効有利、かつユーザー利便性にも富んでいます。
カテゴリートップやタグトップは、個別エントリーを含む全ページからの内部リンクを集めます。
よって、サイトのトップページが万が一のYahoo!ダウンペナルティにやられたときに、二番手に上位表示させておくことも、保険型SEO? の秘技ではあるでしょう(笑
“カテゴリートップのSEO タグとの二重権力を活かす”の詳細は »
SEO塾テンプレートのマニュアルをしっかり読んで、最初はじっくりと時間をかけて
SEO塾テンプレ:SEO塾テンプレート×WordPressテーマ のご購入ありがとうございます。
SEO塾のモジュール方式で、最高=もっとも効果的なSEO、最強=競合に圧倒的に優位なSEO、最新=アルゴリズム変更やペナルティ導入にリアルタイムで対応可能なSEO、を享受してください。
“サイトのトップページのSEO 3箇所で設定”の詳細は »
WordPressのインストールディレクトリーのパーミッションは、707もしくは777に設定
SEO塾テンプレートのマニュアル(WordPress設定マニュアル)には、こう書いてあります。
アップロードした先のディレクトリのパーミッションを「707」(場合によっては777)に設定します。
さて、イーティーネット社お勧めのCoreserverでは、複数のドメインを運営できます。
このブログサイトのドメインは「seotemplate.jp」、そしてパスは /public_html/www.seotemplate.jp となっています。
つまり、「www.seotemplate.jp」というディレクトリーの「パーミッションを「707」(場合によっては777)に設定」するべきだったんですねぇ。
しかし、そこを読み飛ばしてNextFTPでWordPressをアップロードして、いきなり「wp-config.php ファイルを作成する」というボタンを押したものだから、さあ大変。
エラーが出て先に進めなくなったのです。
“wp-config.phpファイルを作成…できず。wp-config-sample.phpを修正”の詳細は »