弊社WordPressサイトはすべてSEO塾テンプレートに換装 Aシリーズ1 2 3勢揃い
A1は2コラムでサイドバーは左右どちらでも。A2は3コラムで左右もしくは右2。A3は上下ナビゲーション
SEO塾テンプレートは、今の段階でAシリーズ3タイプそろっています。
ロングテールでもeコマースでも、ビジネスサイトに待望のSEO設定済みWordPressテーマ
A1は2コラムでサイドバーは左右どちらでも。A2は3コラムで左右もしくは右2。A3は上下ナビゲーション
SEO塾テンプレートは、今の段階でAシリーズ3タイプそろっています。
便利なWordPressの自動アップグレード、本体やプラグインもクリックするだけでバージョンアップ
このSEO塾テンプレートを公開したときのWordPressは2.8.4でした。今は2.8.5が出ています。
WordPressの大きなアドバンテージは、WP本体でもプラグインでも、自動アップグレードのリンクをクリックしてバージョンアップができるところです。
ところが、このWP2.8.5への自動アップグレードに失敗して慌てました。
パーマリンク設定のカスタマイズは、パーミッションの確認を。場合によっては.htaccessをアップロード
SEO塾テンプレートは、添付のマニュアルをよく読んでおけば、サイト作成で迷うことはないはずです。
ところが、へたれユーザーの私は、ついマニュアルを流し読みして、痛い目にあいました。
投稿 → カテゴリー でSEOモジュールを追加、名・スラッグ・説明を必ず設定。メタExtも忘れずに
トップページのSEOの設定が済んだならば、次はカテゴリーとタグのSEOモジュール導入ですね。
Movable Typeにもタグはありますが、WordPressのタグはMTよりもはるかに、SEO的に非常に有効有利、かつユーザー利便性にも富んでいます。
カテゴリートップやタグトップは、個別エントリーを含む全ページからの内部リンクを集めます。
よって、サイトのトップページが万が一のYahoo!ダウンペナルティにやられたときに、二番手に上位表示させておくことも、保険型SEO? の秘技ではあるでしょう(笑
SEO塾テンプレートのマニュアルをしっかり読んで、最初はじっくりと時間をかけて
SEO塾テンプレ:SEO塾テンプレート×WordPressテーマ のご購入ありがとうございます。
SEO塾のモジュール方式で、最高=もっとも効果的なSEO、最強=競合に圧倒的に優位なSEO、最新=アルゴリズム変更やペナルティ導入にリアルタイムで対応可能なSEO、を享受してください。
“サイトのトップページのSEO 3箇所で設定” の詳細は »