SEO塾テンプレート×WordPressテーマだけでなく、デフォルトから変更しておくべきWordPressの設定
footer.phpから該当ソースをPHP Codeウィジェットにコピペ。My Category Orderプラグインも
SEO塾テンプレートのユーザーで、HTMLや特にCSSが分かる方は、デザインに苦労はしないと思われます。
ところが、PHPはちんぷんかんぷん、ましてWordPressはビギナーという場合、カスタマイズは覚束ないと歯がゆい思いをされていることでしょう。
WordPressはカテゴリーとタグでマトリックス型内部リンク
さて、先のエントリーのカテゴリーと同様に、ここではタグについて、WordPressのSEOについて語ります。
なお、カテゴリートップのSEO タグとの二重権力を活かす で、すでに述べているのですが、SEO塾の塾生の皆さん、そしてテンプレートの購入者までもが、読み飛ばしているようで、図解によって再徹底しておきます。
日本語URLがエンコードされると、いろいろ面倒で、URLも長くなる
WordPressのSEOについて、ほんのちょっとした設定で済むことが意外にもなされておらず、皆さん損をしているような…
ブログは個別エントリーがトップやカテゴリー、タグや日付で出現
誰もが知っていると思ったら、以外に知ってる人が少なかったWordPressの「more」
この機能を使いこなして、WordPressのSEO、というよりもペナルティを回避しましょう。
投稿 → カテゴリー でSEOモジュールを追加、名・スラッグ・説明を必ず設定。メタExtも忘れずに
トップページのSEOの設定が済んだならば、次はカテゴリーとタグのSEOモジュール導入ですね。
Movable Typeにもタグはありますが、WordPressのタグはMTよりもはるかに、SEO的に非常に有効有利、かつユーザー利便性にも富んでいます。
カテゴリートップやタグトップは、個別エントリーを含む全ページからの内部リンクを集めます。
よって、サイトのトップページが万が一のYahoo!ダウンペナルティにやられたときに、二番手に上位表示させておくことも、保険型SEO? の秘技ではあるでしょう(笑
世界標準のブログWordPress 3.0にあわせてSEO塾テンプレートもバージョン2.0となり、大幅に機能アップしました。
バージョンアップした、SEO塾テンプレート×WordPressテーマで、もうSEOに悩まされることも、デザインに四苦八苦する必要もありません。
SEO塾テンプレート×WordPressテーマは、SEO塾のアルゴリズム社とWordPressのエキスパートであるイーティーネット社とのコラボレーションによって生まれたSEO対策済みのWordPressテーマです。